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2010.08.23
五十嵐クリニック 院長 五十嵐 章先生が語る内痔核の治療法『アルタ(ALTA)療法』

日本人の3人に1人と言われるほど、痔は身近な病気。恥ずかしいからと我慢する人も多いが、放っておくと重大な病気を見逃すことも。
3タイプあると言われる痔の解説や、痔にはどんな治療法があるのか。また、普段の生活で何に気をつければ良いのか。
五十嵐クリニック 院長 五十嵐章先生が「痔」の種類や治療法、早期発見・早期治療の重要性などを分かりやすく解説しています。
インタビュー記事では、痔とはどんな病気でどんな種類があるのか、その原因と症状、多くの人が持っている「痔=即手術」というイメージに対するご意見、そして内痔核の治療法として注目を集めている“切らずに治す”「アルタ(ALTA)療法」についても語られています。
五十嵐章先生は、浜松医大医学部を卒業後、共立湖西総合病院、浜松日赤病院外科、聖隷沼津病院外科、同大第二外科において胃がん研究で博士号取得後、聖隷富士病院外科勤務などを経て現在、五十嵐クリニック院長としてご活躍されています。